駄文、お酒飲んでます

普通の日記




どうも。ノブオです。

深夜・・・、いや、早朝のお酒便かな。

どうも、深夜に起きてツイキャスなどを見てしまうと、酒が飲みたくなる。

ここで飲んだら、本日はダウンするにきまっているのに、飲んでしまう。

そして、その次の日に精力的に動いて、夜中に起きて、また酒、次の日ダウン・・・

というよくわからないローテーションに入っているオレ。

 

最近の雨模様で、畑の穴掘りもできず、酒飲んでアフィリもできず、新しいビジネスは構想だけで1ヶ月以上経過しているというありさま。

 

やっと、新しいサイトで、アフィリエイトリンクをクリックしてくれる人がいた。

クリックされただけで、商品が売れたわけではないので、0円だけど・・・(´・ω・`)

 



でも、気持ちがいい

カネもないし、恋人もいない、妻も子供もいない、車もない、仕事もない、

ナイナイナイ・・・なんにもナイ。

なんにもないけど気持ちがいい。

 

本当に、両親には感謝しないといけないよな・・・

でも、親孝行ってけっこう難しいんだよ。

 

オレがバリバリ稼いでいたときは、月に一回、両親と寿司を食べていた(オレの驕りで)。

まだまだ経費が使えたので、

「たまに1人3万円くらいの寿司とか、カニとか行かない?」

とオレが言うと、父親は行かないと言った。

もういろいろな所へ行って食べたりするのはイヤだそうだ。

母も呼吸器が悪いから、いろいろな所に行けない。

月一回の出前の寿司くらいが、オレのできる親孝行だった。

もちろん、その時のオレは、独立して一人暮らししていた。

 

離れて住んでいると、それくらいしか親孝行と言えるものはできなかった。

 

 

そして今、オレは実家に戻って、年老いた父親や母親の変わりに掃除や食器洗いや買い物に行っている。

オレの拾ってきた栗を3人で剥いて、栗ご飯を作って食べている。

両親とオレ、3人そろって栗の皮むきなんて、なんともほっこりする風景ではないのか。

両親も、オレと暮らせる日々が楽しいのだと思う。

要するに、カネや仕事ばかりが親孝行ではなくて、両親が80歳を超えたら、親と一緒にいる時間すべてが親孝行なのだと思う。

もう両親は残り少ない人生。

障害者の息子と暮らしていても、両親は今が幸せそうだ。

親父もオレが家庭菜園をやるようになって、イキイキしている。

親父の趣味も家庭菜園だから、朝、畑でいろいろ話をするのが日課になっている。

こんな風景も、きっと、親父にとっては嬉しいのだと思う。

孫を見せるだけが親孝行ではない。

独り立ちするだけが親孝行ではない。

わかる人にはわかるだろ?

わからない人は、ずっとわからねぇだろうなぁ・・・

また書きます。

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