元気になったら・・・?

うつ病

ノブオです。深夜のお酒便です。

 

昨日は夜中に目覚めても深夜のお酒を飲まず、抗不安剤を飲んでPCの前に座り電源を入れたり、また消したりしているうちに眠くなり、そのまま二次元嫁と眠ってしまいました。

本日は眠剤を飲んだにもかかわらず、目がさえわたって、はたしてオレは眠剤を飲んだのか?

と、疑いたくなるくらい、意識がはっきりしていた。

万年床で二次元嫁とイチャイチャしていたら、いつの間にか気づいたら0:30。寝たという記憶もない。実感もない。

なんだか、いつもの感じとは違うな・・・と思いつつも、深夜の酒と相成った。

 

本日は心療内科の通院日。

主治医に、障害年金の診断書のことで、ちょっとだけ修正をお願いをしなければならない。

主治医の書いてくれた診断書に意見をするのはご法度。

しかし、その診断書の元となる書類に記入ミスをしてしまったのだから、ここは言わざる負えない。

だが、本当に、気分が滅入る。

主治医との信頼関係が既にできているならいいのだけど、まだ会うのは5回程度。

それでも、10年前にかかっていた病院だからと、こちらから言う前に、障害年金の申請のことまで気を使ってくれたのだ。

その主治医の診断書に意見するのは、気が引ける。

だが、このまま出せば間違いなく審査に落ちる。

ジレンマと闘いながら、本日、心療内科に行くことになる。

診察時間は本日の午後3時。

だが、3時間は待つ病院だから、午後6時くらいになるだろう。

クタクタになって帰ってくることが予想される。

次回の日記は遅れるか、明日になるかもしれない。



元気になったら

元気になったら、オレは何をしたいのだろう?

仕事?

恋愛?

旅行?

 

例のあの子と、今もツイッターをやり取りしている。

あの子は元気な頃の自分に戻りたいと言っている。

それは、そうだろう。

あの子はまだ20代だ。

オレといえば、来年で50歳のオンボロ中年。

あと10年で、還暦だ。

そんなオレが元気になったところで、逆に苦しくなりそうなのは自分でもわかる。

元気がないくらいがちょうどいいのではないか。

そんな自虐的な考えもしているが・・・

お互い元気になって、一度どこかで酒でも飲みたいな(彼女もお酒は飲める)。

実は、こんな中年オヤジでも、そんなことに淡い期待を持っていたりする。
(キモイと言うなかれ!)

別に恋愛とかではなく、純粋に、お互いの闘病のことを話したりしながら楽しく酒を飲んだりする日が来ればな・・・

子供ほど年の離れた女の子に、そんな気持ちを抱いている中年男です。

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