また親に借金した最低男

普通の日記
 

ノブオです!こんばんわ!

 

お酒飲んでます!

えっ?お前飲みすぎだって?

イヤーン、バッカァーーーーン。

マジでバカなオレです。

バーーーーカなーーーーーーオレですぅーーーー♪

今日の北海道の気温は7℃。なんと、3月下旬並みの暖かさ。

もう雪なんて降らないんじゃね?っていうくらい、暖かい。

これだけ暖かければ、ヤフオクやメルカリの作業も可能ってものだ。

実をいうと、灯油代の節約のため、オレは6畳間でカーテンを閉め切り、ストーブを付けたり消したりして過ごしていたのだ。

寒すぎて灯油代がかかる場合は、布団に入って、寝込みながら作業(うまくできないけど)。

暖かければ、ヤフオクの写真撮影も、出品も可能。

第一、出品する商品を探すのも寒くてできない状態。

まるで餓死するか凍死するか選べっていうもんだ。



また親に借金した。来年50歳無職

で、話は変わって、昨日のこと。

心療内科の会計で、「障害年金用の診断書」と「自立支援用の診断書」の2通分、請求されるだろうと予想していた。

障害年金用の診断書は10000円

自立支援用の診断書は3000円

それに診察代金がかかるから、2万円は用意しておかなくてはいけない。

オレの銀行口座には2万円あるかどうか怪しい。

 

いや、おそらくないだろう。

既に、お使いの釣り銭を500円誤魔化して、焼酎を買うくらい困窮しているオレ。

しかし、これから銀行に行ってキャッシングしてから、病院に向かうわけにもいかない。

なぜなら、父親が車で病院まで送ってくれるというからだ。

ありがたい。

が、病院代がない・・・・・・・(´・ω・`)

ノブオ:「ゴメン。母ちゃん、2万円貸して。明日返すから」

母に2万円借りて、病院に向かったノブオ。

もちろん、本日もその2万円は返せていない。

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